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| プロフィール |
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Author:るう
猫と漫画描きの細腕繁盛記です(?)。時々腐女子なネタあり。
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| 公害注意 |
夕方惰眠をむさぼっていたら、町内放送が流れてきました(ここは東京都下です)。 「ただ今光化学スモッグ注意報が解除されました」
・・・・聞いてないよー!!!?
いつ始まったんだ、一体。 てゆうか窓開けたままネームしたり爆睡していたわたくし、大丈夫なのですか? ちょっと心配になって調べてみたら、屋内にいる分には深刻な被害は無いらしい。良かった。 光化学スモッグは、車の排気ガスが紫外線に反応して起こるらしく、マイカー族の一人として考えさせられます。 お金貯めていつか買おう、ソーラーカーだん吉(鉄腕Dash)。
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| 出張お仕事情報 |
7月19日発売のまんがくらぶオリジナルのおまけ小冊子に、ゲストで3ページほど描かせてもらいました。 まんがライフとの合同企画で、ライフにはくらオリの作家さん、くらオリにはライフの作家さんのゲストした小冊子がつくんだそうです。 最近小冊子に凝っているらしいバンブーです(笑)
あと、このブログにコメントをしていって下さる皆さん、いつもありがとうございます。 小忙しくてレスをお返しできない状況なのですが、全部楽しく拝見しております。 今後ともだうぞよろしうー。
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| 大家さんにもらったよ |
 アパートの敷地で生ったとれぴちプラム。まだ少し酸っぱくて固い、初夏の味です。
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| 夜中のドッキリハプニング。 |
くそ暑いので、窓を開けっ放しにしてお絵かきをしていたのです。 時々荒神が降臨するうちの猫が「にゃぐっ」とか叫びながら、家中走り回り落とし回り破り回っている平和な夜だったのです。 ドドドドーッという音とともに、猫が足元を走り抜けていく気配を脳の片隅で感じていました。 それと同時に、なぜか頭上を通り抜けるバサバサという音が。 「?」 何の気なしに目を上げると、宙を舞う何だか黒っぽいものと、それにジャンプするわが猫の姿。 黒いものは力尽きたようにボテッと床に落ちました。 一瞬ゴの字かと思って固まったものの、ぶつかって落ちた音の感触が昆虫とは違った柔らかさだったので、急いでそばによるとなななんと コウモリ。 パンチを繰り出そうか迷っている猫の前から慌てて救い上げ、怪我が無いか見聞しようとしたら噛まれた。 でもコウモリって、ジャンガリアンハムスターより小さいのね。 全然痛くない。可愛い奴め。 目も鼻も口も何もかもが小さくて、短い柔らかい毛におおわれている。かわいいなぁ〜と思ってためつすがめつしていたら、コウモリはもう半分死んだような風情で掌にうずくまっているので、気の毒になって早々にベランダに出して、猫が近づけないよう戸を閉めました。 実は猫がコウモリを捕ってきたのは初めてではなくて、実家にいたころ私の部屋の雨戸袋にコウモリが巣を作っていて、冬にはどうやったのか家の中にいたこともありました。 そいつをムーが捕ってきて、慌てて逃がしたんだけど、さすがに住処を変えるだろうと思っていたら、凝りもせず雨戸に住み続けているらしく、正月に帰省したとき雨戸を閉めようとしたらキーキーと抗議されました。 しかし実家は田舎です。夏になればマムシだって出ます。 コウモリが出たって不思議じゃないけど、今のこの家は東京都下の工業地帯。こんなところでコウモリに遭遇するなんて、夢にも思わなかったよ。 一瞬実家のあのコウモリがやってきたのかと思った。
ちなみに翌日の朝には、コウモリの姿はベランダから消えていました。 ムーが箱入りのお坊ちゃん猫で良かった。
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| 我が家のブックエンド |
 さわってごらん、ウールだよ。
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| 我が家の箱入り息子 |
 箱はやっぱりDHCだね!
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